3度めの訪問となる群生地、全開ではなかったけど、満開の花が迎えてくれた。日当たりのよい場所では、もうピークを過ぎた感じである。 市内のユキワリイチゲの自生地を訪ねてみた。上記の群生地の圧倒的な迫力のあとでは、ずいぶんしょ…続きを読む
兵庫県北部但馬地方には、山と川と海に守られた静かな暮らしがあります。 同じ山を歩き、同じ川を下り、同じあぜ道を歩き、その時々に感じたふるさとの風景を書きとめておきたいと思っています。 タジマニアとは、私が勝手に想像した架空の国の名前です。但馬という土地に拘りながら、自分自身の胸の中のサンクチュアリを、いつまでも大切にしたいと思います。
3度めの訪問となる群生地、全開ではなかったけど、満開の花が迎えてくれた。日当たりのよい場所では、もうピークを過ぎた感じである。 市内のユキワリイチゲの自生地を訪ねてみた。上記の群生地の圧倒的な迫力のあとでは、ずいぶんしょ…続きを読む