夕方の六方田んぼ百合地、汚れていない幼鳥の姿を確認。足輪から、百合地巣塔の巣立ちビナJ0366と識別。 2021.6.28 D7500+VR300mmF2.8 3+
百合地巣塔ヒナの巣立ち

兵庫県北部但馬地方には、山と川と海に守られた静かな暮らしがあります。 同じ山を歩き、同じ川を下り、同じあぜ道を歩き、その時々に感じたふるさとの風景を書きとめておきたいと思っています。 タジマニアとは、私が勝手に想像した架空の国の名前です。但馬という土地に拘りながら、自分自身の胸の中のサンクチュアリを、いつまでも大切にしたいと思います。
夕方の六方田んぼ百合地、汚れていない幼鳥の姿を確認。足輪から、百合地巣塔の巣立ちビナJ0366と識別。 2021.6.28 D7500+VR300mmF2.8 3+
粘菌に興味を持つ仲間がまわりで増加中。そんな影響もあって、花の無い今の季節のフィールドワークで、粘菌の魅力にハマりつつある。朽木や落ち葉をひっくり返して、粘菌を見つけたときの喜びは、宝探しの面白さに通じる。胞子を顕微鏡下…続きを読む
箱石海岸のユウスゲがぼちぼち咲き出した。蕾の株がほとんどだが、これから日毎に開花してゆくだろう。オオマツヨイグサ、コオニユリもあちこちこちで目についた。 2021.6.28 D7500+VR300mmF2.8, 10mm…続きを読む