凍てる立春 tajimamori2012年2月5日風景 2月4日は二十四節季の立春。放射冷却で氷点下に冷え込んだ朝は、屋根の雪からの雫がツララとなって下がった。 一日がかりで団地内の除雪が行なわれ、夕方にはスムーズな通行ができるようになった。自宅前の雪山はなお1mを越えて盛れていて、次の寒波が来る前にできるだけの雪あけをしておかないとひどい目にあう。 但馬の春はまだ遠い。 2012/2/4 D90+SIGMA10mmFE Post Views: 882 0 投稿ナビゲーション 前の記事:夕方コミミと遊ぶ次の記事:コハクチョウ15羽