繁殖をめぐる争い続く 2026年3月8日コウノトリ, 野鳥 伊豆巣塔は繁殖オスをめぐる2羽のメスの争いが昨年から続いている。コウノトリの研究者によれば、繁殖オスにとって繁殖相手のメスに個別の執着はあまりないらし。一方で、産卵するメスにとっては、自分の子孫を産み残したい気持ちが強いのだろう。いくつかの繁殖巣塔で、複数のメスが付いている例が見られる。 そんなメス同士の争いを、冬期湛水田に集まったコハクチョウ15羽が遠目で眺めている。 シジュウカラ エナガ Post Views: 11 投稿ナビゲーション 前の記事:ホオジロガモ