コハクチョウ62羽に増える 2026年2月19日野鳥 大雪の影響で、北の越冬地からの待避組が加わり、現時点で62羽のコハクチョウが逗留中である。ねぐらは六方田んぼの湛水田、餌場は盆地南の湛水田と移動している。円山川本流にもときどき待避しているのを見る。3月初めには北に向かうことだろう。 2026.2.12 D7500+VR300mmF4.0 Post Views: 46 投稿ナビゲーション 前の記事:コウノトリ繁殖期に入る